バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイドオンライン

バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド|SDA特設ページ
SDA発行 特設ページ

バレリーナのための
からだとこころの
セルフチェックガイドご自身や生徒の皆さんのこころとからだについて一緒に学ぶきっかけに。

SDA発行の【バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド】についての特設ページです。ご自身や生徒の皆さんのこころとからだについて一緒に学ぶきっかけになればと願っております。

このページは、バレリーナのからだとこころを守るためのセルフチェックガイド特設ページです

【バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド】より、公認心理師の藤後先生の講義にてお話頂いております国連が定める【子どもの権利条約】についての資料をご紹介致します。

お教室の先生であればご自身のスタジオの運営について客観的な評価を、生徒の方、保護者の方であれば、通われているお教室について考えるきっかけになればと思います。

発行SDA
セーフダンスアソシエーション
テーマからだ
こころ
安全
対象生徒
保護者
指導者
目的健康と安全を守る
学びのきっかけ
SELF CHECK GUIDE

セルフチェックガイドについて

からだとこころの状態に目を向け、必要な気づきにつなげるためのガイドです。

バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド 冊子表紙
実際の冊子イメージ

【バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド】より

SDA発行の【バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイド】についての特設ページです。

ご自身や生徒の皆さんのこころとからだについて一緒に学ぶきっかけになればと願っております。

セルフチェックガイドをダウンロード

子どもの権利とスポーツの原則

アセスメントツールページはこちらからご覧いただけます。

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セルフチェックガイド

セルフチェックガイドはこちらからダウンロードできます。

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CHILDREN’S RIGHTS

子どもの権利と、バレエ教室の安全

子どもの権利条約

教室運営を見直すきっかけに

公認心理師の藤後先生の講義にてお話頂いております国連が定める【子どもの権利条約】についての資料をご紹介致します。

お教室の先生であればご自身のスタジオの運営について客観的な評価を、生徒の方、保護者の方であれば、通われているお教室について考えるきっかけになればと思います。

お教室の先生の役割

生徒の健康と安全を守ること

スタジオへ通われている生徒の皆さんの健康と安全を守るのもお教室の先生の大切な役割の一つ。

バレエ安全指導者資格では安全指導のプロフェッショナルの育成に尽力しております。

MESSAGES

SDA実践講習講師の先生方からのメッセージ

本ページとセルフチェックガイド発行にあたり、ご賛同とご協力を頂きました先生方からのメッセージです。

The Ballet Garden 校長 鶴谷美穂先生
The Ballet Garden 校長・FISTD, Enrico Cecchetti Final Diploma Holder

鶴谷美穂先生

ロイヤル・バレエ・スクールに在学中、バレエ教師の豊富な知識は勿論のこと、多角的に行われるトレーニングやそのサポート体制に大変感動いたしました。バレエ教師の他に、ピラティス・インストラクター、理学療法士、医師、管理栄養士などがチームとなり、私たち学生をサポートしてくれていたからです。

バレエは芸術でありながら、トレーニング内容はアスリートさながらです。ダンス・サイエンスを取り入れることがトレーニングの質を高め、より効率化し、同時に不要な負荷を減らすことを体感いたしました。歴史あるバレエ・メソッドもダンス・サイエンスに基づいて作られています。

私は、この頃に得た感動や気付きが原動力となって国際バレエ指導者資格を取得いたしました。Safe Dance Association では、同様の体制が日本でも整うよう、専門家の先生方が知識を共有しあい日々前進を続けていらっしゃいます。チームの皆さまに、心よりエールを送らせていただきます。

澁谷芸術企画代表 成川さくら先生
澁谷芸術企画代表・ロシア連邦認定バレエ教師

成川さくら先生

バレエは奥が深く全ての世代を魅了し、長年に渡って楽しむことのできる、歴史ある総合芸術です。

元をたどれば貴族の嗜みであったバレエは現在では多くの人々に愛されるようになり、世界中のダンススタジオで3歳から70代までがレッスンをしている光景が当たり前になりました。

近年、身体を酷使するスポーツに限らず、世の中全体の動きとして「心身の健康」への意識が高まっている中、バレエもまたそれが当たり前として認識される日が近いだろうと思います。

基礎を身につけることで、怪我を防ぐことはもちろん、難しいテクニックへの理解、移行がスムーズになります。

心身の不調を見過ごさず時に専門家の力を借り、自分自身と向き合い根気強く問題を解決しながらレッスンを続けていくことで、長く踊ることのできる強い心と身体が培われるでしょう。

SDAの活動理念がより多くの方に届き、皆さんが健やかにバレエを続けていくためのサポートができれば、これ以上に嬉しいことはありません。

今後も是非、心からバレエを楽しんで頂ければと思います。

ABOUT SDA

セーフダンスアソシエーション(SDA)について

バレエと医療と教育をテーマに

SDAは【バレエと医療と教育】をテーマにバレエを習う、踊る、指導する方々の健康と安全を守るための情報の発信、指導者の育成、環境の整備を目的として創設致しました。

各専門家の方々のご協力を頂きながら、大切な皆様のバレエライフを応援、サポートしてまいります。

情報の発信

バレエを習う、踊る、指導する方々の健康と安全を守るための情報を届けます。

指導者の育成

安全指導のプロフェッショナルの育成に尽力しています。

環境の整備

専門家の協力を得ながら、より安心してバレエを続けられる環境づくりを目指します。

FAQ

よくある質問

セルフチェックガイドやSDAの活動について、よくある質問をまとめました。

バレリーナのための からだとこころの セルフチェックガイドとは何ですか?

SDA発行の、バレリーナのこころとからだについて一緒に学ぶきっかけとなるセルフチェックガイドです。

このページは誰に向けたページですか?

バレエを習う生徒、保護者、バレエ教室の先生、指導者、スタジオ運営者に向けたページです。

セルフチェックガイドの目的は何ですか?

ご自身や生徒の皆さんのこころとからだについて、一緒に学ぶきっかけになることを目的としています。

子どもの権利条約についても扱っていますか?

はい。公認心理師の藤後先生の講義で紹介されている、国連が定める子どもの権利条約についての資料も紹介しています。

子どもの権利とスポーツの原則アセスメントツールは何に役立ちますか?

教室の先生にとってはスタジオ運営を客観的に評価するきっかけになり、生徒や保護者にとっては通っている教室について考えるきっかけになります。
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セルフチェックガイドはオンラインでダウンロードできますか?

はい。ページ内の「セルフチェックガイドをダウンロード」ボタンからご覧いただけます。
セルフチェックガイドを開く

なぜバレエ教室の先生に健康と安全への配慮が必要なのですか?

スタジオへ通う生徒の健康と安全を守ることも、お教室の先生の大切な役割の一つだからです。

SDAはどのような活動をしていますか?

SDAは【バレエと医療と教育】をテーマに、健康と安全を守るための情報発信、指導者育成、環境整備を目的として活動しています。

このページには専門家や講師からのメッセージがありますか?

はい。本ページとセルフチェックガイド発行に賛同・協力したSDA実践講習講師の先生方からのメッセージを紹介しています。

ページに関する感想や問い合わせはできますか?

はい。本ページを見て感じたことや、バレエの世界で日頃感じていること、お悩みなどを今後の活動の参考として受け付けています。

本ページに関するご感想、お問い合わせ

本ページをご覧くださり、バレエの世界で日頃感じていること、お悩み等ございましたら今後の活動の参考にさせて頂きますので、お気軽にメッセージをお願い致します。

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